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日本代表決定!

Masato Chiba8月10日に東京でワールドシリーズオブ麻雀(WSOM)公式予選を開催しました。みんな、日本代表になるため1日戦いましたが優勝したのは千葉雅人さんでした!国際的な麻雀歴をしている千葉さんは日本、デンマーク、オランダ各国の中国公式麻雀大会で入賞しています。第2回WSOMでもいい結果を期待しています。

ほぼ全員同点だった決勝戦で千葉さんがちょこちょこ上がり続けて、上村慎太郎さんの逆転手を次々に潰して、優勝とマカオへのエントリーを獲得しました。

9月19日のメインイベントに千葉さんが日本プロ麻雀連盟のジェンプロとガースプロと一緒に日本代表として参加します。

 

 

8月4日にワールドシリーズオブ麻雀説明会を行います

去年ワールドシリーズオブ麻雀(以外WSOM)メインイベントに参戦したジェンプロ(日本プロ麻雀連盟)が今年のWSOMの開催説明をいたします。説明を聞いて、去年のDVDを見て、WSOMの本大会を知っていただけるものです。日本予選・研修会を担当しているガースネルソンプロ(日本プロ麻雀連盟)と紺野真太郎プロ(日本プロ麻雀連盟)がWSOMのトーナメントルールを案内します(メインイベントリーチ・日本式イベント)。

     日付:8月4日(月)
     開始時間:19:00から約2時間
     会費:無料
     場所: ティーズ東宝ビル別館 会議室202
              東京都渋谷区渋谷2-18-3
              TEL 03-5466-2020
              地図

 

 

リーチ麻雀大会はCityLineで登録可能になりました

2008年9月18〜21日にマカオで第2回のワールドシリーズオブ麻雀のメインイベント、そうして第1回のWSOMリーチ麻雀大会が行われます。18日のリーチ麻雀大会は日本で採用されているルールで、リーチのワールドチャンピオンが決まります!

そうして、今週からリーチ麻雀大会の登録は楽になりました。今、CityLineでクレジットカードを使って、すぐ決済できるようになりました。

マカオまで行って、バカラでお金を捨てないで、$1,000(役10万円)で自分の麻雀の強さを世界に見せましょう。尚、CityLineで両方のイベントの登録が済みますから便利!当サイト、リーチ麻雀ドットコムの日本語サポートとプレイヤーズパッケージを欲しい方はアこちらから登録してください。

 

 

日本の予選決定

8月10日、日曜日に東京でワールドシリーズオブ麻雀メインイベントの予選を開催します。優勝はWSOMメインイベントの出場権(役50万円価値)、マカオWynnでの宿泊券(4泊分ぐらい)、マカオ往復の航空券を獲得し、今年9月19〜21日のWSOMに日本代表として出ることになります。(

予選には誰でも出れます。日本プロ麻雀連盟のジェンとガースが経営します。下記のリンクにスケジュール、システム、などを確認してください。

尚、日本の方にWSOMのルールに慣れていただくため、または、WSOMで利用されるリーチ麻雀(日本式)ルールに慣れていただけるように、予選まで毎週2回予備予選・研修会を開けます。詳細は同じく下記のリンクで確認してください。予選と予備予選案内

 

 

第二回ワールドシリーズオブ麻雀は9月に開催

今年、2008年に中国マカオで第二回ワールドシリーズオブ麻雀(WSOM)が開催されます。昨年と同じく、各地の選手を平等な条件でプレイしてもらうため、香港出身のアラン・クアンさんが制定した麻雀ルールを使用し、$5000 USDのエントリー費でメインイベントを行います。2007年のWSOMには300人弱の参加者が出て、今年はテレビ放送、予選開催と別大会を追加のため、2007年のイベントよりも人数が多くなると予想されています。

今年は初めてWSOMでサブイベントが追加され、$1000エントリーのリーチ麻雀大会もメインイベントの前日に行います。

開催日は9月18〜21日の予定です。日本プロ麻雀連盟のジェン・バーとガース・ネルソンが管理しているホームページ、リーチ麻雀ドットコムは2008年ワールドシリーズオブ麻雀の日本語のサポート担当となっています。詳しくはhttp://register.reachmahjong.comをご覧ください

 

 

日本プロ麻雀連盟のジェンとガースが2008年WSOMに参加

 

今年のマカオで行う第二回ワールドシリーズオブ麻雀(WSOM)に日本プロ麻雀連盟のジェンとガースが日本代表として参加します。昨年は5人以上の日本人参加者が出て、その中では元日本プロ麻雀協会在籍の横山さやかプロと日本プロ麻雀連盟のジェンプロが三日間のイベントでデー2まで進出しました。

今年のWSOMに日本人の参加者を増やすため、ジェンとガースがメインイベントとサブイベントのリーチ麻雀大会両方に参加する上、日本国内プロモーションも手がける予定。WSOMのイベントの知識を広げるため5月から週刊研修会を開催する予定です。4月中にhttp://register.reachmahjong.comでスケジュールと詳細を発表する予定ですのでご覧ください。

 

 

2008年のワールドシリーズオブ麻雀でリーチ麻雀ドットコ ムは日本式ルールの大会をスポンサーします

 

ワールドシリーズオブ麻雀(WSOM)は世界一の麻雀イベントを目指 し、今年からリーチ麻雀大会(元日本式ルール)を予定表に追加します。日本プロ麻雀連盟のジェン・バーとガース・ネルソンが管理しているホームページ、リーチ麻雀ドットコム(http://reachmahjong.com/)はこの大会のスポンサーとなり、ジェンとガースが主要選手として参加する予定です。

リーチ麻雀ドットコムは大会委員会を作り、日本プロ麻雀連盟の紺野真太郎氏がルールディレクターとしてリードします。リーチ麻雀ドットコム係はイタリアのAndy Barzaghiになります。トーナメントディレクターと選手係は後日発表されます。この委員会は日本式ルールを元にした、国際的なルールと大会システムを制定しました。

リーチ麻雀大会は9月19~21日のメインイベントの前日、9月18日に開催し、エントリー費は$1,000USDとなります。優勝者は賞金とメインイベントの優勝者と同様ワールドシリーズオブ麻雀の特権ネクレース、そしてメインイベントに出る権利を獲得します。エントリー費の80%以上は選手に賞金と商品の形で還元されます。この一日の大会は上位10%ぐらいの方を入賞とします。
詳細はhttp://www.world-series-mahjong.com/mahjong-japanese/home.htmhttp://register.reachmahjong.com/ をご覧ください。